宮島ダイヤモンドCは準優勝戦。予選1位は寺田祥
◆宮島「GⅠ宮島ダイヤモンドカップ」は準優勝戦を迎える。予選トップ通過を果たしたのは寺田祥選手。2位は桐生順平選手、3位は平本真之選手。それぞれが準優勝戦の好枠から優出を目指す。ただ、最近はインで勝てない寺田祥選手が、いかに攻略するかが最大の関心事や。今大会も2日目ドリーム戦②着、4日目11R③着と敗れてるんでね。
地元広島支部は4人が予選をクリア。なかでも大上卓人選手の全速攻めに優出の期待をかけたい。
【宮島10R準優勝戦メンバー】
◎①号艇・平本真之選手(愛知)成績⑥④①②③②①着
◯②号艇・山口 剛選手(広島)成績③②①②④④着
▲③号艇・西山貴浩選手(福岡)成績③①⑤⑥②③①着
④号艇・深谷知博選手(静岡)成績②①③④②④④着
⑤号艇・杉山裕也選手(愛知)成績②②③①⑥③着
△⑥号艇・大上卓人選手(広島)成績④③①②③④着
【宮島11R準優勝戦メンバー】
◎①号艇・桐生順平選手(埼玉)成績②②①④①②⑥着
△②号艇・徳増秀樹選手(静岡)成績④①①③②④②着
◯③号艇・上平真二選手(広島)成績②③①②④③着
▲④号艇・森高一真選手(香川)成績①③①⑤①⑤着
⑤号艇・秋元 哲選手(埼玉)成績④①③⑥②①着
⑥号艇・若林 将選手(広島)成績①②②⑤⑥②着
【宮島12R準優勝戦メンバー】
◎①号艇・寺田 祥選手(山口)成績①④②①③③着
◯②号艇・新田雄史選手(三重)成績②③④③①③②着
△③号艇・井口佳典選手(三重)成績②③⑥③②③①着
④号艇・片岡雅裕選手(香川)成績③②③⑤②①着
▲⑤号艇・羽野直也選手(福岡)成績③⑤③②②①着
⑥号艇・船岡洋一郎選手(広島)成績②④①③⑥②着
◆眠いんやろうが、眠り込むわけにもいかん。7時の目覚ましが鳴る前に行動しかけるんでね。出発時間に逆算しながら起きるが、体調によってはシャキシャキと用意ができたり、ダラダラと無駄に時間を過ごしてしまうし、紙一重の決断、判断力やわなぁ。今朝は余裕がありながら出る間際にバタバタして指切り手袋は忘れるし、花粉予防薬は入れ替えを忘れたし、ね。とにかく、乗る時間に間に合ってこそ一日が始まるんや。他人とは身体も精神もそれぞれやから、自分が必要なものは寝る前に揃えとかんとね。小さい頃に言われたことはいつまで経っても同じ。学習能力の無いもんは死ぬまで直らんのやろなぁ。そんな反省の関空急行車内やった。ほんま、情けなぁ〜。
気持ちをスカッとさせてくれたんは小さな公園の桜や。もう葉桜になってるのが大半やのに、ここだけは笑顔がこぼれるわ。土曜日まで華やかさを保ってほしいと願うわ。近くには発育途上の桜も咲いてるし、「ミニボートピアりんくう」の土手桜も頑張って咲いてたよ。
それにしても花粉が多い。今まで反応も僅かやったが、テレビ室へ着いてしばらくすると鼻が出て止まらん。ガードマンも「鼻水がひどいです」と嘆いてたからね。とにかく、昼ご飯を早めにして薬を服用したわ。即効薬では無いが医者の勧めてくれた薬や。まあ、なんとか喋りが済むまで効果があって救われたよ。ちょっと目が疲れすぎてるんで早く寝るわ。
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