ナイター大村69周年の優勝戦本命は山田哲也
◆ナイター大村69周年記念「GⅠ海の王者決定戦」は優勝戦を迎える。①号艇を手にしたのは予選トップ通過の山田哲也選手。GⅠは2011年1月に第25回新鋭王座戦を優勝しているが、いわゆる本物の記念優勝へ王手をかけた。チルト05に上げた茅原悠紀選手、同期の王者・峰竜太選手を完封した金子拓矢選手が逃げて優出を果した。
カドから攻める峰竜太選手の仕掛け次第で村上遼選手や菊地孝平選手にも出番が巡ってくる。果たしてどんな熱い戦いを披露するのか、妙味満点の優勝戦となった。
【12R優勝戦メンバー】
◎①号艇・山田哲也選手(東京)成績②②①③②①①着
◯②号艇・茅原悠紀選手(岡山)成績②②①②③④①着
③号艇・金子拓矢選手(群馬)成績③①③①②④①着
△④号艇・峰 竜太選手(佐賀)成績②①②③②⑤②着
⑤号艇・村上 遼選手(長崎)成績⑥③③②①②着
▲⑥号艇・菊地孝平選手(静岡)成績④②⑤②⑤①②着
※初日はインが9勝、2着1本、3着1本、2日目はイン9勝、2着1本、3着0本、3日目はイン8勝、2着1本、3着0本、4日目はイン9勝、2着2本、3着0本、5日目はイン10勝、2着2本、3着0本と、「イン屋天国」大村では、舟券の対象からインを外せないデータや。
◆多摩川・女子戦→ナイター大村69周年を喋る日程なんで電車に乗る時間が何時もとは違うんや。そりゃあ、若い頃は寝るのも起きるのも考えんと実行できるが、今は時間を合わさんとスムーズに運ばん。まあ、自分なりの時間を決めて行動できるから、あとは堺駅へ送ってもらえるか、バスか電車か。
喘息を起こす人もちょこちょこ見かけるからね。同類は理解できても、分からん方が大半やろね。そんな時はメプチンエアも必要やし、直ぐにカバンの中を確認してるわ。なんせ命綱やから。忘れたら大変なんや。まあ、とにかく気をつけて闘うよ。
空模様も晴れなんか、崩れるんか、スカッとせん。ナイター発売中にポツリ、ポツリと降ったし、ね。幸い帰る頃は冷えてもフードでまかなえたわ。堺駅からは早足で自宅に近いところに停留所のあるバスに乗れてラッキーや。疲れの度合いが違うんや。できるだけ早く寝るよ。
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